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河川堤防空洞調査

今回は地中レーダー探査による河川堤防法面空洞調査事例です。


調査対象

河川堤防。

使用した調査手法

  • 地中レーダー探査

調査結果

河川空洞_レーダー探査機  2015年9月に鬼怒川の河川堤防が決壊し、大きな被害が発生しました。

近年の異常気象や日本列島の急峻な地形から常に洪水が発生する危険性が指摘されております。

危険性の高い堤防等の管理・改修計画に当社の技術が貢献できるよう努めて参ります。 case_20170607_1024-500_1-3.jpg
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