バッテリー式コア削孔 | 調査事例 | ジオメンテナンス株式会社 | 地中の調査(物理探査・空洞調査)のスペシャリスト。最先端の調査技術とノウハウで多様な調査ニーズに迅速に対応。 | 千葉県習志野市

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バッテリー式コア削孔

バッテリー式コア削孔は、電源の運び込みが困難な現場(導水路トンネル)、酸欠のおそれがあり発電機が使用できない現場でのコアサンプル採取・コンクリート背面空洞の確認を可能にするために自社開発いたしました。

これまでコア抜きを行うのが難しいと諦めてしまったような現場でも、安全かつ迅速に作業を行うことをお約束致します。

バッテリー式コア削孔側壁_200px バッテリー式コア削孔天端_200px

利用シーン

  • 目視点検(コンクリート健全・劣化度調査の室内試験用サンプル採取)
  • 削孔調査(コンクリート背面空洞の確認)

調査対象物

  • 導水路トンネル
  • 共同溝
  • 橋台・橋脚
  • 堤防
  • ボックスカルバート

削孔実績

  • φ100mm、L = 200mm以上


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コア削孔 , コンクリート背面空洞 , 削孔調査 , 導水路トンネル , 目視点検

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バッテリー式コア削孔。発電機不要のコンパクトなコアボーリングマシンを自社開発。

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