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CCDカメラ(バリュースコープ)

破断状況CCDカメラ(バリュースコープ)」とは、コンクリート構造物の削孔完了後、コンクリート背面の空洞撮影を行うためのものです。

撮影はファイバースコープ、CCDカメラ、ボアホールカメラを用いて行い、各孔の空洞状況を静止画又は動画で撮影します。

調査状況バリュースコープ機材

利用シーン

  • 目視調査
  • 孔内観察

調査対象物

  • 橋梁
  • 法面
  • トンネル
  • 導水路

仕様

適応管径 φ30mm~φ100mm
曲管通過 φ40mm~φ100mm
 (管内状況による)
カメラケーブル グラスファイバー製:20m
カメラヘッド φ23mm×長さ45mm
記録媒体 SDカード(動画/静止画)
電 源 バッテリーおよびAC100V
距離表示 有り(エンコーダ内臓)
モニタ 7インチ液晶モニタ
収納ケース 強化樹脂製
W430×L520×H200mm
質 量 11㎏
外部出力 VIDEO出力
その他 LED高原調整
スキッド2種類
(80mm・40mm)
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CCDカメラ , ファイバー・スコープ , 孔内観察 , 目視調査

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